広峰山の廃バス

バス屋敷

兵庫県姫路市にある広峰山の廃バス。広峰神社参道沿いに廃屋と廃バスがある。「バス屋敷」「バスの家」「廃バスの館」などとも呼ばれる。

心霊スポット等とも言われているが、実際はアナゴ業を営んでいた方が昭和40年代に建てた一般家屋らしい。山の斜面にある鉄骨の建築物は当時珍しく、広嶺御殿とも呼ばれたという。この人物がバス愛好家だったため、自宅前にバスを設置したらしい。

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広峰山の廃バス 住所

兵庫県姫路市白国5丁目

広峰山の廃バス 種類

廃車・廃船・廃飛行機

広峰山の廃バス 画像

広峰山の廃バス 写真・ブログ・リポート

廃バス 兵庫県姫路市広嶺山 - スポンサー広告未分類
奈良の法隆寺とともに日本で初の世界文化遺産になった姫路城その北部に位置する広峰山の小高い場所に位置する所に廃バスがポツリと置かれている。一度上まで行ってハイキングコースを歩いて探したのだが見つからず。下に降りていってここかなと思って見に行ったら、廃バス発見でし
黒田官兵衛ゆかりの山シリーズ第二弾「広峰山」
新参道を横切る手前に、裏から見ると平屋、表から見ると2階建ての廃屋がある。ここに住んでいた人は、この地に愛着があったのか、廃屋の庭に二基のお墓がある。新しい花が手向けれれていたが、よく見ると造化だった。新参道脇の廃屋以前はこの廃屋の前に廃バスが鎮座していたのだ
どう考えても幽霊より、しっかり足のついた市民の方が怖い姫路で数ある心霊スポットの中でも、最も有名な物件。それが今回ご紹介する広峰山ドライブウェイの中腹にひっそりとそびえる通称バス屋敷でございます。そのひねりのない呼称は、某武家屋敷(正体はただの牧場跡)に匹敵す
廃バスの館: 心霊スポット体験記
その北部に位置する広峰山の小高い場所に位置する所に廃バスがポツリと置かれている。一度上まで行ってハイキングコースを歩いて探したのだが見つからず。下に降りていってここかなと思って見に行ったら、廃バス発見でした。見に行く人は、一番上の画像の右に階段がある所を登って