山崎峠、七里沢隧道(県道107号線)

七里沢隧道は宮城県白石市小原の県道107号赤井畑国見線(山崎峠)にある隧道。昭和28年竣工。

内部はかなり荒廃している。

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山崎峠、七里沢隧道(県道107号線) 住所

宮城県白石市小原

山崎峠、七里沢隧道(県道107号線) 種類

廃道

山崎峠、七里沢隧道(県道107号線) 画像

山崎峠、七里沢隧道(県道107号線) 写真・ブログ・リポート

旅日記2012/春/県道107号線 山崎峠(七里沢隧道)再々訪Tour
目的の鉱脈も今は失せ 廃道となった山道とトンネルだけが 僅かな残滓を留める道で ある。 ご使用上の注意! このデータは、 まあ、栗子隧道は既に閉塞しているので、二 ツ小屋隧道が落盤していないかとハラハラしたものだ。 驚くべき事に二ツ小屋は殆ど 破綻 
道路レポート - 山さ行がねが
2005年6月23日 七里沢隧道. 2005.3.24 8:57. 県道とは名ばかりの、おぞましい極狭廃道を、残雪にも 苦しめながら上っていくと、唐突に道は斜面に正対するようにカーブした。 その先に何が あるのか、予感はあった。 おそるおそるカーブの先を覗いてみると、 
七里沢隧道1 ドライブ&ツーリングのネタ帳ORR - ORRの道路調査報告書
遂に来ましたよ七里沢隧道。山形の廃道様資料によると昭和28年竣工だそうで、それ 以前からこの隧道が存在していたのかどうかは定かではない。完全に苔生し、色褪せて いるがコンクリで覆われた何の変哲もない隧道のように見える。この位置からでも鞍部 は 
廃道日記11/県道107号線 山崎峠(七里沢隧道)再訪
崩れ行く隧道から見る春新緑の山並みは、当ページ閲覧の方々の心を強く打った事だろう。廃道美なるものが一つの見地として有り得るかどうかは後世の判断にお任せするとして、その記念すべき七里沢の今の現状は、やはり見ておきたい。 初めての出会い 
道路レポート - 山さ行がねが
2005年6月28日 6-1 怪隧道“七里沢” 山崎峠側坑口の様子. 不穏な隧道を脱すると、そこはやはり廃道らしかった。 日当たり加減が良く、残雪こそほとんど無いが、そのかわりに、坑口上部と切り通しの両側から落ちてきた土砂が、路面を厚く覆っている。
七里沢隧道 その3
七里沢隧道 その3 宮城県 白石市七里沢 2005.4.19. しかし、カーブを抜けると、倒木が一気に増え、整備が始まっていたかの様に見えた、この道も、一気に廃道色が濃くなる。 更に進むと、この様に、倒木の量も増し、 「春一番の廃道は、ノン整備の為、酷い」 
山崎峠(宮城福島県道107号赤井畑国見線)2 - ORRの道路調査報告書
ORRの道路調査報告書:全国の廃道・隧道・酷道・旧道・林道を個人が実走調査したレビュー. トップ>廃道電撃ネットワーク> しかしその実態は本州では稀に見る廃道であった。謎多き剣道にへなりが さあいよいよ七里沢隧道の登場です。 七里沢隧道へ進む.
七里沢隧道2 ドライブ&ツーリングのネタ帳ORR - ORRの道路調査報告書
ORRの道路調査報告書:全国の廃道・隧道・酷道・旧道・林道を個人が実走調査したレビュー. トップ>隧道電撃 七里沢隧道(2).. 七里沢隧道の取扱説明書. 恐らく日本の道路隧道では唯一と思われるテボネルが見れる隧道である。単独での潜入には