時山第二発電所

時山第二発電所は、岐阜県大垣市にある発電所跡。

白石工業が利用していた水力発電所である。

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時山第二発電所 住所

岐阜県大垣市上石津町西山

時山第二発電所 種類

廃工場・発電所

時山第二発電所 画像

時山第二発電所 写真・ブログ・リポート

時発電所(第二) 1/2
ひょんなことから、通称・白石鉱山と時第二発電所をご一緒させていただくことになった。 その前日の夜、「草の 夏にはヒルの猛攻撃を受ける時山発電所。 冬はというと、積雪 によって近付くことさえ容易ではない。 自然の力をも体感できる、素晴らしい廃墟だ。
廃ダイナミックレンジ ~廃墟HDR~ | 時山第二発電所 2
時山第二発電所 2. 2009.10.19; 廃墟HDR. 作業場みたいなところ DSC00358And13more.jpg 机と発電設備この机から良く見えるように、全てのメーター の位置が調整されています。 20091012-DSC00185And17more.jpg 心臓部ですな 18枚も重ねて、この
廃ダイナミックレンジ ~廃墟HDR~ | 時山第二発電所 1
時山第二発電所 1. 2009.10.18; 廃墟HDR. 第一発電所跡のラストを載せようと思っ ていたのですが、いい写真が無かったので、第二発電所跡を載せてゆきます。 かれこれ 30分ほど川沿いの林道を歩いて、やってきました。 時山第二発電所跡です。
時山第二発電所3:廃墟游耽
この電話ボックスは、第一発電所にもあった気がする。 そして黒板も。 どこかの誰かが 現役時に侵入したのだろうか。 手作りの注意書きに、時代を感じる。 おっと、魂を抜かれ かけている人約一名。 僕も抜かれる前に出ることにしよう。 と思ったら、外に台所を
時山第二発電所 - 廃虚散歩 ノスタルジー - Yahoo!ブログ
2007年2月13日 まったく新しいパワースポット その名も廃墟. お気に入りの人に登録 時山第二発電所 を目指して山中にやってきました。 時山第一発電所は、白石工業が白石工業桑名工場 の電力確保の為に1940年に運用開始。 あるとき、使用中止。
廃ダイナミックレンジ ~廃墟HDR~ | 時山第二発電所 ラスト
2009年10月21日 こじんまりとしたイィ廃墟でした。 20091012-DSC00243And12more-Edit.jpg. DSC00285_6_7_8_9.jpg 2階部分には作業者のための住居部分などがあるのですが 、この写真の蜂の巣(現役)があってとても危険です。訪問する時期によって
廃ダイナミックレンジ ~廃墟HDR~ | 時山第二発電所 3
2009年10月20日 デザイン的にもよし DSC00421And14more.jpg ハンドルアップ 質感重視 DSC00371And9more.jpg 1時20分に歩みを止めてから、もう何十年も実際の1時20 分を超えてきたのかな。 今でも、1日2回は正確な時を示すとも言えるな。
時山発電所(岐阜県) - ここらを知るWiki
廃墟 > [21]岐阜県 > [202]大垣市. 時山発電所(岐阜県). 時山発電所は、白石工業が 利用していた水力発電所である。 第一発電所と第二発電所が存在する。 2012年 時山 第一発電所の写真 時山第一発電所; 2012年 時山第二発電所の写真 時山第二発電所
廃墟 時山第二発電所 - ニッポン隅々観光
第一発電所があれば当然第二発電所がある。 第一発電所から上流に向かってさらに2キロほど林道を歩く。 夏場はヒル地獄らしいので、立ち止まらずに進むことにする。 DSC_0173 山道を進むこと数十分・・・ 本当にこの道で合っているのかと不安になっている 
時発電所(第二)1/2
時発電所(第二)1/2ある週末、TEAM酷道と相互リンクしていただいているRuinsinTheSunのHatchさんが、東海地区を訪れていた。ひょんなことから、通称・白石鉱山と時第二発電所をご一緒させていただくことになった。その前日の夜、「草の庵」のフジツウさ
時山第2発電所 廃墟:東海秘密倶楽部 魔界ゆらゆら - livedoor Blog(ブログ)
三重県と岐阜県の県境付近の山奥、清流沿いの車も人も歩かないようなケモノ道を山奥へと向かう途中、忽然と姿を現す廃墟があるという。コンクリート造りのその建造物は、かつて発電所であったというから驚きだ。私は、梅雨が明けた7月のある晴れた日に、この発電所廃墟を訪れた。
時山第二発電所 ( 都市伝説 ) - スーパーカブ漫遊記 - Yahoo!ブログ
イメージ 1. 遂に時山第二発電所を発見しました!! 時山第二発電所は2013年に遂に解体されてしまった白石鉱山の関連施設として廃墟マニアには有名な施設でしたが、なかなか詳しい情報が得られず、今回が初めての訪問となりました。
時山第二発電所1:廃墟游耽
(時山第二発電所) 廃屋の先にも川沿いにケモノ道が続いており、 「川に沿って北上」という情報のもと、奥に目指す第二発電所があると思い行進。 しかし、いくつかの残骸があるだけで、道が消えてしまった。 このまま強行しても
30分以上悪路を歩いてたどり着いた廃墟 時山第二発電所
第一発電所があれば当然第二発電所がある。 第一発電所から上流に向かってさらに2キロほど林道を歩く。 夏場はヒル地獄らしいので、立ち止まらずに進むことにする。 山道を進むこと数十分・・・ 本当にこの道で合っているのかと
地獄の戦鎚記録: 時山第二発電所1
鉄骨廃墟(1) 食事処S(3) 愛知 H工業(2) Mプラント工場(2) O集会所(1) S医院(4) T紡績工場(9 時山第二発電所2 未完成ループ橋 ホテル浜山1 ホテル浜山2 May(13) April(11) March(18) February(1
セロー寄り道日記:五僧峠開通ならず! & 幾利林道
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