カナディアンワールド

カナディアンワールドは、北海道芦別市にあったテーマパーク。

1997年10月に閉園したが、その後芦別市が施設を再利用する形で、無料の市民公園「カナディアンワールド公園」として再出発させている。

経費の掛かる施設や設備等の運用は事実上放棄されており、現役の公園でありながら、廃墟のような風景がかいま見られる。

物件は管理されており、無断侵入や破壊・損壊行為、物品の持ち出し等は法的に禁じられています。航空写真・ストリートビューからの鑑賞を強く推奨します。また周辺地域を訪問される場合でも、公道上から外見のみを見学し、地域の方々に迷惑となる行為は強く慎まれるようお願い致します。情報は最新の状態を反映しているとは限らず、リニューアル・再生されている場合もあります。当サイトの情報は物件の歴史的に一時的な状態を示しているのみです。また、不使用施設以外の味わい深い施設をおことわりの上紹介している場合がありますのでご注意下さい

カナディアンワールド 住所

北海道芦別市幌内

カナディアンワールド 種類

遊園地・テーマパーク

カナディアンワールド 画像

カナディアンワールド 写真・ブログ・リポート

カナディアンワールド公園(2)
ヨーロッパの町並みを模していると思われる建物群に出た。これがカナディアンワールド の中心部のようだ。 でも客がいない。従業員もいない♪ゴーストタウンだ♪♪. 敷地内 に流れている音楽が無ければ、廃墟に不法侵入している気分になること間違いなし。
カナディアンワールド公園 - Prettyも~る・彦にゃんの徒然なるブログ
2010年6月3日 きみどりいや、カナディアンワールドで挙げなくて良かったと思うよ。 廃墟がいっぱいあっ てこわいもん・・・バラ園の結婚式、あれよかったよねー。 芦別はさ、レジャーランドでは なくなったけど、けっこう栄えてるみたいなのよ。 五重塔みたいなのも
Ruins Gallery
意図して廃墟に出かけていくほどの意思も根性もない私としては,まあそれこそ犬が棒 にあたるようなものなので.で,これ それほど味のある廃墟じゃないんだけど,最近 廃墟廃屋にとんとご無沙汰なもので,アリバイ撮りです. . 夕張市カナディアンワールド .
カナディアンワールド公園ツーリングの行程
滝川市開基100年記念塔 【廃墟】 、【無駄なハコモノ行政】 91年オープン、99年に閉鎖された比較的新しい廃墟をご堪能ください ↓ 国道38号 ~ 赤平市突入 カナデイアンワールド公園 【メインイベント】 12:30
ようやくファーストツーリングできました(^^)
ブロロロロー♪と三笠~ラノフーへ繋ぎましょう 途中の廃墟で 最高に気持ちよく走れ 負の遺産… カナディアンワールド公園です 誰も居ません。貸切です。2人とも人込みが
北海道 一人旅 /35日目/8月17日(1) 上金剛山展望台 カナディアン
2008年2月20日 イメージ 21. カナディアンワールド公園/芦別市. 入り口付近にはいきなり廃墟物件が あります。 イメージ 22. カナディアンワールド公園/芦別市. カナディアンワールドは1990 年に開園され、「赤毛のアン」をモチーフとした一大テーマパークでした。
カナディアンワールドへ行く
カナディアンワールドに行く その標識に従い、さらに山奥まで進むとカナディアン ワールドの入り口らしき所が見えてきたが、門は閉ざされていて鍵がかかって 駐車場 はとても広い割にはガラガラで、入り口のゲートも放置されたままでまさに廃墟という感じ 。
芦別市健民センターオートキャンプ場 ・前編
カナディアンワールド公園へ。 ここはかつて、グリーンゲイブルズ、教会やリンド婦人の家等小説に出てくる建物を再現したテーマパークでした。 廃墟状態。 バブル全盛時代のテーマパークも過去の観光地。
52-7:北海道 芦別 カナディアンワールド公園 - Ne
まだ道内に住んでいなかった11年前、すでにカナディアンワールドとしては閉園し、公園として再出発していたときに取材したが、せっかく 流石に10年の年月で大分古くさくなってはいるものの、ある程度のメンテナンスはされているようで、廃墟にはなっていない。
芦別の北のほう その4 - 北海観光節
2014年5月18日 カーリートレインはライブハウスとして使用されており,この日はちょうど「カナディアンワールド全道インディーズ 今回思い立って訪れたのは,もう廃墟然としているのではと思っていた施設群が,先日観た映画「野のなななのか」で意外と 
カナディアンワールド
カナディアンワールド
カナディアンワールド|やんまのブログ
バブル遺産である、芦別の「カナディアンワールド」へ行ってみた!カナディアンワールドは1990年代初頭のバブル時代に、赤毛のアンの舞台であるカナダのプリンスエドワード島の19世紀の雰囲気をそのまま、芦別市の山中に華々しくオープンしたテーマパークです。バブルがはじ